<   2018年 06月 ( 11 )   > この月の画像一覧

この前の日曜日、マレー美術館のマレー氏の図書館で、モンポウの曲を中心としたリサイタルがありました。
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フレデリック・モンポウは1893年バルセロナ生まれの作曲家。(1893-1987)
ピアノ曲がほとんどですが、歌曲も作曲しています。

ソプラノはVioleta Alarcon. ピアノはEric Varas.二人とも若い。

プログラム
Frederic Mompou(1893-1987)
 L'hora grisa(1915)
Cuatro melodies(1926-29)
Francis Poulenc(1899-1963)
La dame d'Andre
VI. Fleurs
Frederic Mompou
Comptines(1926-43)
Gabriel Faure(1845-1924)
Clair de Lune., Op.46 No.2(1887)
Les berceaux, Op.23 No.1(1879)
En sourdine, Op. 58 No.2(1891)
Frederic Mompou
Combat del somni(1942-51)
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ソプラノでも暗めのしっとりとした耳に心地よい声で、どの曲も素晴らしかったです。特にフォーレはうっとりとなるほど素敵でした。

コンサートの後は、ゴシック地区にあるPlaというレストランに行きました。
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古い建物ですが、モダンな内装なので、新しいレストランかと思いきや、もう20年も営業しているということです。固定客がついているのでしょうね。

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真ん中の通路の右に小さな部屋がありました。
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テーブルクロスを使わないのはちょっと寂しいけれど、各テーブルにはアンティークのランプと石とコルク、長い瓶に入ったユリが置かれていました。
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ワインはブリキのバケツに入ってました。トーションは手作りっぽい。
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オードブルに、これなんでしょう?豚の皮の上げたもの? とキャベツのジュース。しつこくなくておいしかった。
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パンもとてもおいしいんです。
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はじめはサバの焼いたもの。でもとってもおしゃれ。
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メインがマテ貝とブロッコリーの乗ったお米料理。      
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結構なボリューム。
ランチのメニューなので、デザートが付きます。
チョコレートムースを頼みました。
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ランチメニューはアルコール抜きで25ユーロ。少し高めだけれど、十分満足!
このレストラン、おすすめです!

お手洗いもいい雰囲気でしたよ。
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Pla Restaurant www.restaurantpla.cat c/Bellafila 5

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by gyuopera | 2018-06-21 07:54 | オペラ、コンサート musica | Comments(0)
ボルン地区のサンタ・カテリーナ市場の北側をちょっと散歩しました。

細い道を入ってすぐにある、Casa de Entremeses
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ここにはヒガンテ人形たちが展示されています。
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立派な扉。アール・デコですね。
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こんなトンネルが時々ある。
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昔ながらの店構えのお店
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古い古い建物
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小さなアンティークショップもあり。
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セリグラフィーの壁が素敵。
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古い建物がたくさん残っているこの地区、歩くたびに写真を撮りたくなります。


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by gyuopera | 2018-06-20 07:46 | 散歩 paseo | Comments(0)

ボナノバの散歩

ティビダボ大通りには、立派な建物が並んでいます。
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ここは長いこと借り手がないみたい
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この辺りは建物ウォッチングが楽しい地区です。         
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J.F.Keneddy広場辺り
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おまけ

少し疲れたのでカフェに入ったら、トイレが素敵でした。
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by gyuopera | 2018-06-19 07:33 | 散歩 paseo | Comments(0)

ボナノバ広場辺り

バルセロナの山の手、Sant Gervasi地区にあるボナノバ広場は、ちょっとスノッビィな地区でもあります。
広場の真ん中にあるボナノバ教会。

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以前ここでコンサートをやったことがあるので、ちょっと懐かしい。


今はジャカランダとねむの木の花が満開             
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素敵な建物(日本でいうマンション?)。どんな人が住んでいるのかしら。
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広場の北側にある花屋さんは特別素敵。
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このあたりから散歩しましょう。
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ブーゲンビリアが満開
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ユニークな家
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モザイクが素敵
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菩提樹の並木
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花をいっぱいつけています。
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とても緑の多い地区
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建物の後ろに広い庭があるのですね。うらやましい。
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長くなるので、続きは明日。


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by gyuopera | 2018-06-18 06:21 | 散歩 paseo | Comments(0)
6月5日、カタルーニャ音楽堂で、待ちに待ったフィリップ・ジャルスキーの グリュック作曲「オルフェオとエウリディーチェ」のコンサートがありました。
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チケットを購入した時は最前列だったので、もう少し後ろがいいなと思っていたら、イギリスの友人スーザンがいけなくなったので、そのチケットを譲ってもらうことができましたが、6列目と書いてあったけれど、実際は2列目で、初めのチケットより一列後ろだけで、やっぱり首が痛くなりました。

グリュックのこのオペラは、1762年のオリジナル版ということです。
オーケストラの前奏が終わり、コーラスが歌い終わると、ジャルスキーが黒いスーツに白のシャツに黒の細いネクタイとコンサート用の服で、真っ赤なバラを一本持って、泣きそうな顔で登場。
そのバラを床に置くと、「エウリディーチェ、エウリディーチェ」 と歌い始めました。その悲痛な声には思わず涙を誘われました。
アモール役のエメーケ・バラはいつもとてもさわやかな素敵な声で好きなソプラノ。エウリディーチェをうたったシャンタル・サントンはドラマチックなソプラノで、黄泉の国に迎えに来たオルフェオが、アモールの言いつけに従って、彼女の顔も見ず、抱きもしないことを激しく攻めるのです。とうとう耐えられなくなったオルフェオがエウリディーチェを抱くと、彼女はその場で息絶えてしまいます。
そのあたりのやり取りがはらはらさせられます。
そのあとうたわれるオルフェオの有名なアリア  "Que faro senza Euridice?" は、あんなに悲しく美しく歌われたのを聞いたのは初めてでした。好きなアリアでもなかったのに、大好きになりました。
グリュックのオペラですと、最後、エウリディーチェは息を吹き返し、ハッピーエンドになるのです。
何となく、モンテヴェルディのオルフェオを見慣れていると、エウリディーチェはそのまま黄泉の国の人になってしまうので、あれ?という感じがしてしまいました。

ジャルスキーはほぼ初めから終わりまで歌い通し、輝きのある声で表現される悲しみを聞き手に伝えてくれました。
グリュックのこのオペラ、ほかの国ではちゃんとオペラとして素晴らしい演出で上演しているのに、バルセロナだけコンサート形式。残念、と思っていたら、歌手3人とも演技をつけて歌ったので、ほとんどオペラを見ているようで満足度の高いものでした。
今回の指揮はファゾリスではなくアンドレア・マルチオルという小柄な指揮者でちょっと残念でしたが、きびきびとしたイタリアの音を感じました。

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コンサートの後はサイン会はなかったので、関係者出口に行きますと、すでにたくさんの人が待っていました。列など作っていなくて、ジャルスキーが出てきたときは、みんな我先にとごちゃごちゃと取り囲み、やっと番が来たと思ったら、後ろにいたマダムが彼の背をたたき、話し込んでしまったので、何も話はできませんでした。
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でも写真だけ撮らせてもらいましたよ。
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スペイン人の図々しさにいい加減あきれて外に出ると、黒塗りの車が止まっていました。
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きっとこれはジャルスキー達を待っているのでしょう。
友人が、どこに行くのか聞くと、ホテルの名前を教えてくれたのです。そういうことは言っちゃいけないんじゃないのかしらね? それにしても5つ星ホテルでなかったのは意外でした。

コンサートは本当に素晴らしくて、胸がいっぱいになりました。いい夜でした。


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by gyuopera | 2018-06-11 06:17 | オペラ、コンサート musica | Comments(2)
久しぶりに蚤の市に行きました。その前に、息子の靴やら姉夫婦のための毛皮のスリッパやらハーブティーやらを買い込んでいたので、荷物はかなりいっぱいになっていて、これではもういろいろ買えないな~と思っていました。

あるスタンドで、リトグラフをたくさん置いてあるところがありました。かなりの量でバラバラに置いてあるので、見るのも大変。
すぐ目についたのは グラウ・サラのリトグラフ。

私はグラウ・サラが大好きで、家にも何枚かリトを飾っているのですが、まさかこんな大きなオリジナルリトが見つかるとは!
最近、バルセロナのN画廊が閉店するので、手持ちの美術品をお安く販売する、というニュースを読んだばかりでしたので、もしかしたら売り切れなかったリトがここに出たのかしら、との思いが脳裏をよぎります。

雨も降りそうだったし、それを買っただけで家に帰りました。

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手持ちのグラウ・サラのリトの中で一番好きになりそう
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彼のサインと
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制作部数のナンバリング。
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結構な大きさです。切りたくないし、そんな大きな額はないし…
と思って辺りを見回し、Navarra Prunaの女の子のスケッチの入った額を使うことにしました。

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うれしい。通るたびそちらを眺めてニッコリ。
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by gyuopera | 2018-06-09 17:45 | 日々のこと cotidiana | Comments(0)

聖体祭5 聖アンナ教会

聖体祭の見学可能な建物で最後に行ったのは、聖アンナ教会。カタルーニャ広場のすぐ後ろにある教会です。

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聖体祭の時は、普段は入れない回廊に入ることができ、そこの踊る卵を楽しめます。
礼拝堂はしんとして人気も少ない。
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ここに眠っている騎士は、Miquel de Boeraで、15世紀の人物。
当時のスペイン海軍の総督だったそうです。
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いったん外に出て回廊のある庭へ

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井戸に踊る卵が設置されています。
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騒がしいカタルーニャ広場のすぐ後ろにこんな静かなところがあるなんて嘘のようです。
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そのほか、カテドラルやカサ・アルディアカなどでもやっていますが、もうこれで精いっぱい。今年はどこも人が少なくてゆっくり見られました。午後一番に行くのがいいかもしれません。


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by gyuopera | 2018-06-08 07:54 | イベント、お祭り fiesta | Comments(0)

聖体祭4 市庁舎

聖体祭では、市庁舎も入れたのですが、今回は建物の中全部を見学できるのではなく、地階のスペースのみ。裏玄関から入りました。

この建物も、1249年に建てられたもの。長い間に、建て増しになったり折られたりしています。

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コレフォックのお祭りでおなじみの怪獣たち
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ヒガンテ人形も
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by gyuopera | 2018-06-07 09:37 | イベント、お祭り fiesta | Comments(0)

聖体祭3 Requesens邸

こちらも以前何度か入ったことがあるのですが、花の飾り方も少しは違うかと思うのでまた入りました。

モショ邸の横の細い小路の奥にあります。
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この建物が建てられたのは13世紀ですからずいぶん古いのです。一部は古代ローマの市壁の上に建てられています。
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玄関からパティオが見えます。ここも見学者が少なくてラッキー!
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お花でいっぱいのパティオの噴水の上に、踊る卵が設置されています。
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すぐ横の講堂に入ると、肖像画がずらり。
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こちらは会議室。ここも肖像画がたくさん並んでいます。
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この椅子とても素敵です。
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その奥の部屋は書斎になっていますが、このスペースはローマ市壁の塔の内部なのです。
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その先にあるテラス
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すぐ先にライエタナ通りが見えます。
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下のほうはローマ市壁ですから
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今年は見学する人が少なくて、ゆっくり見て写真を撮れてよかった。


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by gyuopera | 2018-06-06 08:41 | イベント、お祭り fiesta | Comments(0)

聖体祭2 Centella宮

聖体祭のときは、普段は入れない、あちこちの建物がオープンハウスになっているので、毎年楽しみにしていますが、大体いつも同じ。

でもやっぱり入ってみたいので、市庁舎のすぐ横にあるCentella宮に行きました。
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この建物は、16世紀に建てられてから、大きな改装もされず、かなりの部分がオリジナル。
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こんなポーチを下げています。
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部屋の中はすっきりしていてあまり古く感じませんが
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壁にあるのは、かつてここに入り口があった証
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ここもほとんど見学する人がいなくてラッキー。
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次の部屋へ
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モダンなタペストリーが不似合い
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この椅子は好き。革細工の背もたれ。
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こちらの椅子はあまり趣味じゃない
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さらに奥の部屋はかなり豪華
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見学できるのはここの3部屋だけですが、まあ、見られるだけでもね。
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こういう古い建物が、今でもちゃんと使われているっていいですね。
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外側の窓も、時代を感じます。
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by gyuopera | 2018-06-05 06:09 | イベント、お祭り fiesta | Comments(0)

私と一緒にバルセロナを散歩しましょう Vamos a pasear conmigo en Barcelona!


by gyuopera