タグ:ミュージアム ( 273 ) タグの人気記事

音楽ミュージアムで3

グラナドス展を見た後、ミュージアムをちょっと見て歩きました。

家具風のオルガンの部屋

b0064411_07302220.jpg
b0064411_07302317.jpg

b0064411_07302283.jpg

b0064411_07302367.jpg

b0064411_07302304.jpg

b0064411_07302461.jpg

b0064411_07302444.jpg

b0064411_07302121.jpg

b0064411_07302282.jpg

b0064411_07302201.jpg

b0064411_07322435.jpg


譜面立てが面白い
b0064411_07322493.jpg


寄木細工の素晴らしいもの
b0064411_07322539.jpg


b0064411_07322540.jpg


b0064411_07322591.jpg


立派な足がついています。
b0064411_07322529.jpg


ギターのコレクション
b0064411_07322652.jpg


b0064411_07333305.jpg

寄木細工がすごいですね。
b0064411_07333469.jpg

b0064411_07333542.jpg

楽しそうな楽士たち
b0064411_07333571.jpg

大きなオルゴール。
b0064411_07322421.jpg

b0064411_07333518.jpg

b0064411_07333302.jpg



b0064411_07333467.jpg


これは蓄音機

b0064411_07333449.jpg


b0064411_07333383.jpg
b0064411_07381241.jpg


b0064411_07381246.jpg


b0064411_07381199.jpg


b0064411_07381109.jpg


b0064411_07381198.jpg


b0064411_07381282.jpg
珍しいものがあるので結構楽しめます。
ジャン・ロンドーも、ここに展示されていた、バッハの時代のチェンバロを弾きました。

さて、今日はこれから息子に会いにブリュッセルに行きます。
3日ほどブログをお休みいたします。


↓クリックしていただけると励みになります。どうぞよろしくお願いいたします。
ヨーロッパ(海外生活・情報) ブログランキングへジモモ バルセロナ
by gyuopera | 2017-10-17 06:15 | ミュージアム museos | Comments(0)
エンリケ・グラナドス展はさらに奥に続き
b0064411_03270156.jpg

こういうコーナーの作り方、好き。
b0064411_04204990.jpg
1915年の夏、グラナドスは "Tartana"と呼ばれた小さな小屋を作らせ、そこでオペラ "Goyescas"を書きました。その小屋には、周りにあるオレンジの花の匂いが漂っていました。
b0064411_04205014.jpg

b0064411_04205097.jpg

b0064411_04205082.jpg


b0064411_05211341.jpg

b0064411_04205135.jpg


b0064411_04205197.jpg


b0064411_04204993.jpg


b0064411_04204964.jpg

b0064411_05211304.jpg
b0064411_05320424.jpg

Isaac Albeniz
b0064411_05211478.jpg


1894年にプラド美術館で見て以来、ゴヤはグラナドスにとって最後の画家でした。
その後、アルベニスの死とSemana tragica(悲劇の週)があったため、"Goyescas"の発表は1909年まで延期。
初めはピアノの作品 ”Goyescas", 続いて三幕のオペラを発表。

インスピレーションを受けたゴヤの絵
b0064411_05211549.jpg


b0064411_05492856.jpg


b0064411_05492993.jpg
b0064411_05492887.jpg
b0064411_05211416.jpg


Conxita Badia とFernando Periquetとの”Goyescas"のコンサート(1914-5年)
b0064411_05211459.jpg


メトロポリタンオペラハウスでの上演の時の写真(1916年)
b0064411_05211326.jpg

”Goyescas"の楽譜
b0064411_05211324.jpg

メトロポリタンでの"Goyescas"の上演の後、スペインに帰る船が、ドイツの潜水艦によって沈没され、グラナドス夫妻死去。 黙祷。


Goyescas (with El Pelele) - Enrique Granados - Alicia De Larrocha




明日から旅行に出かけるので、しばらくブログはお休みいたします。


↓クリックしていただけると励みになります。どうぞよろしくお願いいたします。
ヨーロッパ(海外生活・情報) ブログランキングへジモモ バルセロナ
by gyuopera | 2017-10-16 07:18 | 展覧会、展示会 exposition | Comments(0)
先日行った音楽ミュージアムで、エンリケ・グラナドス(1867~1916)生誕150周年記念の展覧会をやっていました。
前から見たかったので、ちょうどよかった。

建物に入ったところにピアノが置いてあって、展覧会のプロモーションをしていました。

b0064411_07150194.jpg
ミュージアムのフロアに上がると、受付でリサイタルのチケットをもらって入っていくとすぐわかりました。
b0064411_07150258.jpg

これは若いころの肖像画でしょうか。晩年とだいぶ雰囲気が違います。
b0064411_07150100.jpg

b0064411_07150113.jpg
グラナドスは1887~1889年の間パリに住んでいました。
ベル・エポックの真っただ中の時代で、エッフェル塔も1887年に完成したのを見届けています。パリではたくさんの芸術家たちと知り合っています。
b0064411_03245814.jpg

b0064411_03245855.jpg


1889年パリ万博の「機械」の中央ドーム
b0064411_03245830.jpg


「アトリエ」
b0064411_03245827.jpg


b0064411_03255548.jpg


1890年~1900年頃のテアトロ(劇)の人物たちのスケッチ
b0064411_03255591.jpg

b0064411_03245807.jpg
Lluis Graner像
b0064411_03270073.jpg

b0064411_03270209.jpg

Jaume Masso i Torrents像
b0064411_03270297.jpg
Amadeu Vives像
b0064411_05320520.jpg
Adria Gual像
b0064411_05320643.jpg

Apel-les Mestresの詩"Liliana"に基づいてグラナドスがリリック・ドラマを作曲。
1911年 Palau de les Belles Arts de Barcelonaで初演。

初演会場
b0064411_03270106.jpg
b0064411_03245957.jpg


b0064411_03245914.jpg


b0064411_03245965.jpg

b0064411_03255474.jpg

b0064411_03255419.jpg


b0064411_03270196.jpg
b0064411_03255454.jpg


舞台の装置の準備をする Oleguer Junyenと Maurici Vilomara.リセウ劇場の仕事場で。 Junjenの姿はひと目でわかる独特の雰囲気の持ち主。
b0064411_05320684.jpg

様々な雑誌や新聞に載ったグラナドスの挿絵
b0064411_03255444.jpg


Gabriel Rossettiの”Dante” の絵にインスピレーションを受けて作曲された交響楽詩”ダンテ”
b0064411_03255587.jpg
b0064411_03255370.jpg
ダンテのステージ画像
b0064411_03270219.jpg
b0064411_03270293.jpg

b0064411_03270199.jpg

展示はさらに続きます。



↓クリックしていただけると励みになります。どうぞよろしくお願いいたします。
ヨーロッパ(海外生活・情報) ブログランキングへジモモ バルセロナ
by gyuopera | 2017-10-15 07:13 | ミュージアム museos | Comments(0)
さて、まだ少し時間があったので、みんな席に着いていたけれど、私は修道院の食堂と台所を見学。

こちらが食堂。広いがらんとしたスペース。
b0064411_05173654.jpg


b0064411_05242837.jpg

キッチンの戸口から食事をサービスしました。
b0064411_05173737.jpg
キッチン

b0064411_05173617.jpg
b0064411_05173766.jpg

b0064411_05173715.jpg

ここから食堂に食事を出す
b0064411_05242638.jpg
b0064411_05173553.jpg

b0064411_05242740.jpg


b0064411_05242894.jpg

b0064411_05242887.jpg
b0064411_05173642.jpg


後年にはガスを使うようになりましたが、その前はマキを使用
b0064411_05173530.jpg


b0064411_05173537.jpg

b0064411_05242859.jpg

b0064411_05242743.jpg

氷を入れて使う冷蔵庫
b0064411_05242729.jpg

b0064411_05242737.jpg
こういう昔の生活の一部が垣間見られる場所は大好き。


↓クリックしていただけると励みになります。どうぞよろしくお願いいたします。
ヨーロッパ(海外生活・情報) ブログランキングへジモモ バルセロナ
by gyuopera | 2017-07-21 05:13 | オペラ、コンサート musica | Comments(0)
まだ時間があるので、上のミュージアムに行きました。
がらんとしています。警備の人が一人だけ。
b0064411_03014555.jpg

古くて新しいこの空間が好き
b0064411_03014689.jpg

b0064411_03014572.jpg

b0064411_03014627.jpg


b0064411_03014672.jpg
b0064411_03014696.jpg
b0064411_03014444.jpg
b0064411_03014480.jpg

b0064411_03014512.jpg

ジモーナの美しい絵
b0064411_03344758.jpg

b0064411_03362337.jpg


b0064411_03362305.jpg


b0064411_03362468.jpg
b0064411_03344808.jpg


b0064411_03362435.jpg


b0064411_03362318.jpg
b0064411_03344850.jpg


b0064411_03344838.jpg


b0064411_03344885.jpg


b0064411_03344999.jpg


b0064411_03344973.jpg

b0064411_03362457.jpg


屋根の下にかわいい天使がいます。
b0064411_03362444.jpg


b0064411_03362403.jpg


b0064411_03362548.jpg


b0064411_03362249.jpg


b0064411_03345060.jpg
b0064411_03344783.jpg
b0064411_03344947.jpg

展示物は以前着たときよりもずいぶん少なくて、別のものでした。また、奥の展示室は閉まっていました。


↓クリックしていただけると励みになります。どうぞよろしくお願いいたします。
ヨーロッパ(海外生活・情報) ブログランキングへジモモ バルセロナ
by gyuopera | 2017-07-20 03:32 | オペラ、コンサート musica | Comments(0)
ペドラルべス修道院は、家から歩いて行けるくらい近いので、今まで何度となく来ていますが、何度来ても楽しい。

b0064411_02575170.jpg


b0064411_02575228.jpg


回廊にある小部屋は祈りの場所だったのでしょうか。
b0064411_02575248.jpg

b0064411_03275849.jpg

b0064411_02575364.jpg

この小部屋の入り口の上に、丸いガラスがはめてあるのに初めて気が付きました。
b0064411_03275995.jpg


ビードロ、といった感じ。スペイン語ではガラスのことをビドゥリオと言います。
b0064411_03275890.jpg

b0064411_02575264.jpg

ボビンレースの台が置いてあったり
b0064411_02575378.jpg

b0064411_02575321.jpg

生活の道具がいろいろおいてある部屋があって
b0064411_03075927.jpg

その部屋の奥には、石を掘った部屋が続いています。残念ながら、この手前には鉄格子があって入れない。ちょっとすごい空間ですね。
b0064411_02575265.jpg
このあたりは、石材が採れたので、この修道院も、カテドラルなどに比べ、ずっと早く完成しました。修道院のある場所も石があったのでしょう。
ペドラルべスという言葉は、白い石、という意味だそうです。

他にもいくつか展示室があって、またちょっと覗いてみる。
b0064411_03422286.jpg

b0064411_03410598.jpg

b0064411_03410596.jpg

b0064411_03410521.jpg

↓クリックしていただけると励みになります。どうぞよろしくお願いいたします。
ヨーロッパ(海外生活・情報) ブログランキングへジモモ バルセロナ
by gyuopera | 2017-07-19 02:54 | オペラ、コンサート musica | Comments(0)
前日お会いした友人のお勧めの練馬区立美術館に行きました。
「19世紀パリ時間旅行」 という展覧会を開催中。これはフランス文学者・鹿島茂氏の 「失われたパリの復元」をもとに、改造以前の19世紀パリの様子をるというもの。

b0064411_07003809.jpg
練馬区立美術館というのは初めて行きましたが、結構立派。

b0064411_06554556.jpg


b0064411_06554649.jpg


b0064411_06554623.jpg


とてもリアルなトンボの彫刻
b0064411_06554669.jpg


b0064411_06554576.jpg

b0064411_06554526.jpg

館内は撮影禁止なので、画像はお借りしています。

鹿島茂氏のコレクションと合わせて、あちこちの美術館や個人像のものまで300を超える点数が展示されていて見ごたえがありました。

ナポレオン三世の命によって行われたパリ大改造以前のパリは、ほとんど迷路状態だったそうで、その曲がりくねった細い小路や喧騒の様子が描かれた版画、地図、ポスター、また当時の衣装も展示されていました。ドーミエやガヴァルニの風刺画もたくさんありました。


b0064411_07152249.jpg

b0064411_07152136.jpg

b0064411_07115816.jpg


b0064411_07152131.jpg

b0064411_07152206.jpg
b0064411_07120026.jpg

b0064411_07115867.jpg


1870年、改装後のパリの様子は、多くの画家によって描かれ、今も描かれ続けています。
b0064411_07115994.jpg

b0064411_07115988.jpg


b0064411_07115983.jpg


b0064411_07115821.jpg


b0064411_07115878.jpg


b0064411_07120031.jpg
b0064411_07120084.jpg

b0064411_07152213.jpg

見終わるとちょうどお昼時間だったので、入り口の横にあるレストランへ。

入り口のトンボがよく見えます。
b0064411_07243576.jpg

レストランは嫌に素人っぽい感じの食堂で、スープと
b0064411_07243458.jpg

メインはこれなんだったかしら、覚えていないくらい印象薄いお料理。
パンは無くてご飯だけ。これもへんね。洋食なのに?
b0064411_07243449.jpg

夜は目白駅の近くの中華レストランへ。何にも写真を撮らなかったけれど、まあまあおいしかったです。
窓から学習院の大学の生徒たちがぞろぞろ帰宅しているのが見えて、ちょっと驚いたことに、スカートとホットパンツ以外の人はみんなガウチョパンツ。いくら流行りだからって、みんながみんな… 面白い国ですね。


↓クリックしていただけると励みになります。どうぞよろしくお願いいたします。
ヨーロッパ(海外生活・情報) ブログランキングへジモモ バルセロナ
by gyuopera | 2017-05-31 07:55 | 日本 Japon | Comments(0)

Rocamora財団見学8

ロカモラ邸の二階のコレクションを見終わって、ホーっとため息。

窓から庭が見えます。

b0064411_05401832.jpg

階下に降りて、庭に出ました。

b0064411_06090916.jpg

b0064411_06054522.jpg

もっこうバラが満開。
b0064411_06054540.jpg


b0064411_06054545.jpg


b0064411_06153380.jpg

b0064411_06054451.jpg


b0064411_06054493.jpg

庭から家のほうを見る
b0064411_06054652.jpg

b0064411_06090836.jpg

居心地のよさそうなテラス
b0064411_06054629.jpg

b0064411_06090926.jpg


アンフォラも発掘品ですね。
b0064411_06090941.jpg


b0064411_06054606.jpg


b0064411_06054627.jpg


b0064411_06054693.jpg

b0064411_06153363.jpg

b0064411_06090779.jpg


b0064411_06090933.jpg


b0064411_06090714.jpg

本当に楽しい見学でした。私一人でしたからね!

実は、私、ロカモラ氏の絵を持っているんですよ。
そのことをミュージアムの人に言うと、ロカモラ氏の甥にあたる人が出てきて、ぜひ写真を送ってくれと言います。今、ロカモラ氏の描いた絵のカタログを作っているのだそうです。家に帰ってすぐ写真を撮って送りました。

b0064411_06153352.jpg


ほら、サインも同じでしょう。1928年の年号が入っています。
一部、絵の具が落ちてしまって残念だけれど。
b0064411_06183843.jpg
すぐミュージアムからお礼のメールが届きました。
本当に楽しんだロカモラ財団のミュージアム、機会があったら是非訪れてみてください。

Fundación Cultural Privada Rocamora  http://www.rocamora.es/inicio/

明日3日から15日まで、日本に一時帰国するため、ブログはお休みさせていただきます。

↓クリックしていただけると励みになります。どうぞよろしくお願いいたします。
ヨーロッパ(海外生活・情報) ブログランキングへジモモ バルセロナ
by gyuopera | 2017-05-02 02:53 | ミュージアム museos | Comments(0)

Rocamora財団見学7

最後の部屋はアンティックドール、アウトマタ(自動人形)のコレクションの部屋。
b0064411_05293595.jpg




b0064411_05293371.jpg


ジモーがたくさん
b0064411_05293329.jpg


b0064411_05293355.jpg

b0064411_05363173.jpg

b0064411_05363193.jpg

b0064411_05363002.jpg

b0064411_05363088.jpg

b0064411_05401877.jpg

b0064411_05401891.jpg

ファッションドール
b0064411_05401948.jpg

b0064411_05401924.jpg

b0064411_05401969.jpg

b0064411_05401966.jpg

b0064411_05402088.jpg



b0064411_05402073.jpg

b0064411_05363138.jpg


この部屋の壁の絵は、ロカモラ氏の描いた絵
b0064411_05363105.jpg

画家としては、何度か個展を開いていますが、あまり有名にはなりませんでした。
でも、いい絵もありますね。
b0064411_05363117.jpg


ロカモラ氏のサイン。
b0064411_05483261.jpg

b0064411_05363013.jpg


階段のあるスペースにもぎっしりコレクション
b0064411_05482829.jpg

コレクションはこれよりはるかに多かったのですが、あちこちのミュージアムに寄付しているのですね。


↓クリックしていただけると励みになります。どうぞよろしくお願いいたします。
ヨーロッパ(海外生活・情報) ブログランキングへジモモ バルセロナ

by gyuopera | 2017-05-01 22:41 | ミュージアム museos | Comments(0)

Rocamora財団見学6

ロカモラ邸の二階はすべて展示室になっていて、バラエティに富んでいて大変興味深いものです。

b0064411_03265118.jpg

セラミックの大きな展示室の隣には、彼のコレクションの大半を占めていた衣装のごく一部だけがあって、4000点以上のコレクションはすべて市に寄付し、それが衣装博物館の設立になったのです。ここに残っているのはわずか4点。
b0064411_03265240.jpg

靴が何点かありますが、素晴らしいものです。
b0064411_03265276.jpg
b0064411_03265259.jpg


マリー・アントワネットが履いたような靴ですね。
b0064411_03265323.jpg
b0064411_03265387.jpg


b0064411_03265311.jpg


b0064411_03265115.jpg


この当時の子供は、大人の服を小さくしたような服を着せられていたのですね。
まあ、上流社会の家に限られますが。
b0064411_03265374.jpg

b0064411_03265285.jpg

隣の部屋にはフォルテピアノ(?)が
b0064411_04254667.jpg

ここには古代ローマの発掘品の涙を入れるガラスの壺や
b0064411_04254663.jpg

b0064411_04254694.jpg

18-19世紀のガラス器など
b0064411_04254647.jpg

b0064411_04254604.jpg

b0064411_04254772.jpg

b0064411_04254787.jpg

そして一番奥の一番小さな部屋が、ロカモラ氏の寝室だったそうです。
彼のベッドはごくごく普通の、何の装飾もないものだったとか。
今は美しいソファセットが置かれています。
b0064411_04254723.jpg

たくさんのペーパーウェイトのコレクション
b0064411_04254524.jpg


小箱のコレクション
b0064411_04254548.jpg

蔵書票のコレクション
b0064411_05293334.jpg


トランプなどのコレクション
b0064411_05293489.jpg


b0064411_05293417.jpg


壁に掛けてある、火災前のリセウ劇場の絵は、
b0064411_05293419.jpg


ランプが本当に点くようになっているのです。
b0064411_05293464.jpg


彼の好きな帆船の模型
b0064411_05293484.jpg


↓クリックしていただけると励みになります。どうぞよろしくお願いいたします。
ヨーロッパ(海外生活・情報) ブログランキングへジモモ バルセロナ
by gyuopera | 2017-04-30 22:23 | ミュージアム museos | Comments(0)

私と一緒にバルセロナを散歩しましょう Vamos a pasear conmigo en Barcelona!


by gyuopera