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今でもたまに見かける古い車、1950年~1966年製造の懐かしい車ばかり114台が、モンテカルロラリーに参加しました。 出発はバルセロナからばかりでなく、ポーランドのワルシャワからも、そのほかの都市からもあった模様。

出発点はバルセロナ・カテドラル広場。
夕方4時20分が出発開始の時間でしたが、リハーサルのため見ることはできませんでした。
でもその日の朝から車を見られるというので、今年はどんな車が参加しているか楽しみにしていました。

カテドラルに着くと、並んでいる、ずら~り!

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今年はなぜかまっすぐ二列に並んでいるので、横からしか見られません。
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ここが出発する出口
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あら、この車、早速エンコしちゃったのかしら
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ボンネットを開けて何やらやってます
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本当に走るかなあ、というようなのも。でもモンテカルロまで走るんですからね
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これは今でもかっこいいですね
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これ、何か好きなんだな
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初めてパリに行った35年前、この車がいっぱい走ってました

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みんな完走するといいけれど
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赤いのは消火器。万が一のことがありますからね
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こちらは去年のモンテカルロ・ラリーの車の展示のとき http://gyuopera.exblog.jp/12757618/

そして出発のとき http://gyuopera.exblog.jp/12757736/

去年のほうが車が近くで見られたので、ましな写真が多いです。

Youtubeに出てました。

準備


走行中


結果はどうなったのかしら… 少なくとも私のいつも読んでいる新聞には載ってなかったんですけどね。まだ着いていないとか?


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by gyuopera | 2011-01-31 06:20 | イベント、お祭り fiesta | Comments(8)
今日は私たちのオーケストラとSan Andreuコーラスグループのコンサートでした。

まず午後4時半からリハーサル。

場所はピンク色の教会、Parroquia de la Mare de Deu de Nuria です。
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ちょっと早く着いたので、まだ誰もいません。
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それでは写真を撮らせてもらいましょう
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とてもかわいいお顔のマリア様です。
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真中にはとても素朴なマリア像が
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扉の錠前とか
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また雨が降ってきました。少しずつ人が到着し始め
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リハーサルがはじまります
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いつもは2人しかいない第一ヴァイオリンも、ほかのグループから助っ人が来て今日は第一・第二とも4人ずつ。
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1時間半あまりのコンサートのあとは、ミサがあり、コンサートは7時から。

コンサート中は知人に写真をお願いしました。
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初めがVivaldiの2本のフルートのためのコンチェルト
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ヘンデルの2曲が終わるとコーラス
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そしてVivaldiのGloria
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たくさんの人が聴きに来てくれました。
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いろいろありましたが、全体にかなりいいコンサートだったと思います。
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ヴェテランのバイオリニストのクララが言いました。

「今まではコンサートというとナーバスになって好きじゃなかったけれど、もう楽しむことにしたの。
だから今はコンサートで演奏するのを結構楽しんでいるのよ」

彼女はいくつものオーケストラに属しているので、毎日リハーサルが無い日はないくらいの忙しさ。
今朝も一つ別のリハーサルがあったのです。

私も今回は演奏を楽しめたかな。

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by gyuopera | 2011-01-30 07:26 | オペラ、コンサート musica | Comments(8)
今週の土曜日は私たちのオーケストラのコンサート。
今日と明日、続けてリハーサルです。明日は寄る8時から11時半まで、San Andreuのコーラスグループと一体の最終リハーサルになります。

今日もかなり熱心にやったんですが
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今日来なかった人が何人もいて、ちょっと気抜け。だって、チェロがいないんですもの。

仕方がないから、指揮のアンヘルがチェンバロ(電子オルガンの)を弾きます。
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ヴィヴァルディのグロリアのソリスタの一人、ソプラノのサラが歌います。
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クワルテットでも一緒のクララは、和がオーケストラではビオラと第二ヴァイオリンと両方を曲によって弾き分けます。2台も持ってくるの大変でしょう。ヴァイオリンが2台入るケースを探しています。

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コンサートはバルセロナ市のチャリティコンサートになるので、6ユーロの入場料を取るそうです。

お時間のある方、いらしてくださいね。

 日時;2011年1月29日(土) 19.00~

 場所; Parroquia de la Mare de Deu de Nuria c/Bon Pastor, 7-9
(DiagonalとMuntanerの交差点の近くで、Diagonalの北側、Muntaner とAribauの間にある短        い通りの、ピンク色の教会です)

PROGRAMA

   Vivaldi Concert per 2 flautes i orquestra RV533   
-Allegro molto
-Largo
-Allegro

G.F.Haendel Overture de l'ortori Esther
-Andante-Larghetto-Allegro

Arribal of the Queen of Sheba de l'oratori Solomon

G. de Marzi Signore delle cine Coral Sant Andreu

Vivaldi Gloria en Re major RV589

Canon de la Pau

http://www.corcremat.org/pdf/programa-de-ma.jpg
by gyuopera | 2011-01-28 06:47 | フルート flauta | Comments(6)
キッチン改装の時、私たちの洗面台の家具も替えたかったので頼んでおいたのがやっと今日届きました。

それで今朝は大慌てで家具の中に入っているものを出しました。

まず、9時40分頃左官屋・水道関係のアンドレスたちが来て、古い家具を撤去。
家具のあった床の上には20年分の埃が溜まっていました。それを見て、今度の家具は床までカバーしないで足を出したままにしておこう、と決めました。

10時半頃大工さん二人が家具を搬入。結構長い時間かかって組み立てると、水道を取りつけてくれました。
出来上がったというので見に行くと、こういう感じの家具が。

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前より小さいので、バスルームが広く感じます。

でも
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周りと全然ちぐはぐで合わない。

今じゃ昔のような白と金の蛇口は作らないんですって。だからクロームメッキ。家具の取っ手もクローム。
タオルかけやせっけん置き、トイレットペーパーホルダーなんかをみんな金にしているので、合わない。
時代とともに、変わってくるんですねえ。

おまけに、なあに、この洗面台

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洗面部分が四角じゃないですか。私楕円って言ったのに。
角に汚れが溜まりそう。
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ベージュの大理石って言ったけど、この大理石はあまり素敵じゃないなあ…かなりがっかり。

キッチンはかなり満足言ったけれど、バスルームの家具はねぇ… まあ、おいおい他の蛇口(シャワーやビデなど)も替えることになりそう…

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by gyuopera | 2011-01-27 08:18 | 我が家 mi casa | Comments(4)
我が家の近所には、最近どんどんパン屋さんが増えています。
ここに住み始めたころは1軒しかなかったのに、いまでは6軒もあります。

スペインって、フランスに比べたらパンは美味しくなかったんですが、このところかなり味が良くなってきたのはうれしい限り。

今は中でも一番遠いパン屋さんが一番のお気に入り。遠いと言っても5分くらいです。
パン屋さんって、とても幸せな気分になると思いませんか?

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焼き立ての暖かいパンなんか買うと、家まで我慢できず、つい端をガブリ・・・

今日もこんなに買っちゃいました。
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丸くてお皿に乗っている8つのパンはブレッチェンなのかしら?ちょっとチーズがかけてあります。で、中身は結構もっちりしていて味があるパンです。もちろん甘いものは入っていません。

このまわりにチーズをかけて焼いてあるのがとてもおいしくって!
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いっただきまぁす・・・!

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by gyuopera | 2011-01-26 08:31 | 食べ物 comida | Comments(6)
初めてリセウ劇場の5階に上がったので、天井が近く、じっくり写真を撮ることができました。

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黒く開いているところは、カメラが入っていて、録画する時だけ開きます。
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リセウのマークのL
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たて琴
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ステージの真上の装飾
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反対側
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たくさんの楽器が描かれています。
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そしてたくさんのバラ!
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オペラハウスって本当に隅々まで手をかけお金をかけて作ってあるものですね。
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by gyuopera | 2011-01-25 00:02 | 建物 edificio | Comments(6)
一昨日、リセウ劇場で 第48回フランシスコ・ヴィーニャス国際歌唱コンクールの最終選考の歌手たちを聞きましたが、今日は入賞者のコンサート。

金曜日にもう聞いているので、今日はケチって5階の席の切符を買いました。
5階に来るなんて初めてです。エレベーターはやめて、やっとこさ5階まで階段を上りました。

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天井がすぐ近くです。
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ワォ~、高い
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今日はちゃんとオケピットに入ってます。
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隣の席の人は、長年リセウのコーラスで歌っていたという年配の紳士。

「あの頃はよかった。ドミンゴ、クラウス、カバリェ、アラガイ、フレーニ、そういう素晴らしい歌手たちが来て歌った。今は変わったね。歌手も変わったし、観客も変わった。最近の演出はひどいものが多いからあまり見たくない」

5階はステージからは遠いけれど、音響効果は抜群。一番いいのは3階だそうです。
音楽だけ聴きたかったら、5階はいいところかもしれませんね。確かに最近はひどい演出が多いもの。

さて、コンクールの結果。

まず女声で、第一位を獲得したのはアメリカのソプラノ、Tamara WILSON(29歳)。
最終選考の時は地味な感じがしたので、第一位と聞いてびっくり!でも今回最後に歌って、1位は文句なし!と思いましたね。ドラマティック・ソプラノですが、キンキンしていない。ボリュームだけで押すこともしない。
 
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第二位を獲得したスペインのソプラノ、Cristina TOLEDO(27歳)。同時に、スペイン最優秀歌手に与えられるPlácido Domingo賞、Victoria de los Ángeles 賞、フランスオペラ賞、ブラネス “El Convent” フェスティバル賞も獲得。金曜日に聞いたときは素晴らしいと思いましたが。今日はちょっと調子が悪かったみたいでした。



第三位はロシアのソプラノ、 Elena GUSEVA。
私は彼女が優勝するんじゃないかしらと思ってましたが。大変な美声のソプラノです。




男声では、第一位がグアテマラのテノール、Mario CHANG(24歳)。
2中南米はいいテノールを多く出しますね。ラ・ボエームの「冷たい手」は熱唱でした。

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第二位はブラジルのテノール、 Atalla AYAN(25歳)。
曲歌ったうち、サルスエラのほうは特に素晴らしかったです。サルスエラを歌うと、みんなこっそり口ずさんでいるんですね。やっぱりこれはスペインの音楽なんでしょう。



第三位は二人いて、韓国のバリトン Jootaek KIM(24歳)と、ロシアのバリトン Roman BURDENKO(26歳)。
韓国の人、うまいんだけれど、教えられた通りに歌っている、って感じがして、まだ個性が出るまでに行かないかな、と思いました。アメリカとかに留学していたんじゃないだろうか。

こんなメークだと、東洋人とわからなくていいかもね。

一位の二人は、多額の賞金のほか、マドリッド王立歌劇場とリセウ劇場の1年間の契約ができるのです。
そういうかなりいい賞が付いているから世界中からくるんでしょうね。

皆さん、頑張ってください。

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by gyuopera | 2011-01-24 08:53 | オペラ、コンサート musica | Comments(2)
金曜日はリセウ劇場で、第48回フランシスコ・ヴィーニャス国際歌唱コンクールの最終選考を聞きに行きました。
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今年は世界55カ国から、ニューヨーク(メトロポリタンオペラ)、ミラノスカラ座、ハンブルグ州立歌劇場、ロンドンのコベント・ガーデン、マドリッド王立歌劇場で選考をくぐりぬけた465人のオペラ歌手の卵たちが参加しました。

審査員の中にはあのレナータ・スコットや、エンツォ・ダーラがいました。

465人中、227人がソプラノで、また韓国人が146人! スペイン人は31人、イタリアが35人。
最終選考に残ったのは22人でしたが、一人欠席で、この中に残った韓国勢は4人。ロシア4人、スペイン人が3人、アメリカ2人、ドイツが2人、そのほかはジョージア、イギリス、ウクライナ、ブラジル、フランス、南アフリカが各一人ずつでした。今年も残念ながら、また日本人は一人も最終選考に残らなかったのです。
いずれもハイレベルで、ロシア人と韓国人勢が特に光っていたように思います。

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午後3時半からという時間帯だからでしょうか、非常に高齢者が目立ちました。
皆さん毎年楽しみにしているのでしょうね。
みんな鉛筆を持って、21人の最終選考に残った歌手たちの、自分なりの評価を付けていました。

で、入賞者のコンサートは日曜日になります。

土曜日の今夜は、レナータ・スコットのオマージュで、「レナータ・スコットトの夕べ」
会場はリセウ劇場の地下のFoyer。入場は無料です。

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端の方でしたが一番前に座っていると、目の前を見憶えのある紳士が通りました。
エンツォ・ダーラでした!
この後ろ向きの男性です。

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さて、レナータ・スコットが拍手に迎えられて登場しました。
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今年77歳で、2002年まで歌っていらしたのです。 普通に話す声も、今でもとても魅力的で、とても若々しい。
司会の人はスペイン語で、彼女はイタリア語で答えていましたが、何となくわかるんですね。
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あんなすごいdivaだったのに、とても親しみやすくにこやかでした。

時々彼女のステージの録画をスクリーンに映し出します。


ジャンニ・スッキッキ
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マノン・レスコーフィナーレ


外套


La Ville


歌も演技も迫力があります。偉大な歌手でしたね。

最後はみんなの拍手で終わりました。
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あとはサインを求める人たちに快く応じていました。
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エンツォ・ダーラにお願いして写真を取らせていただきました。
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あのくりくりっとした目は変わりませんね。

明日はだれが一位になるでしょうか。楽しみです。

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by gyuopera | 2011-01-23 06:37 | オペラ、コンサート musica | Comments(2)
私がまだ小さい頃、つまり昭和の中ごろです、病気になると、モモやミカンの缶詰をもらったものです。
それらは食べる時、必ずガラスの器に入れられて出されました。もちろん型押しの、そんな高価なものではなかったのですが、カットが入って、ちょっときれいなものでした。
今でも母の家には少しは取ってあるかもしれないけれど、ああいうガラス鉢や小皿は、私の中では完全に「昭和」です。

そんな懐かしい器をいくつかスペインのHuelvaのアンティークショップのサイトで見つけたので、すぐ注文しました。もちろん、チェコのクリスタルのカットグラスのように高いものではありません。

今日大きな荷物が届いたので、わくわくして開けてみました。
入念に梱包された包みを一つ一つ開けるたび、「わぁ」 とか 「きゃぁ」 なんて独り言をいってしまいました。
送られてきたガラスの器たちは、私の家にあったものよりずっときれいでした。

それは、ヨーロッパで作られたものなのに、まさに私の中の「昭和」。小さい頃住んでいた駅前の家の思い出がドッと押し寄せてきたんです。

それは、こんな器たち。

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なんだか万華鏡を見ているような感覚にとらわれました。


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by gyuopera | 2011-01-21 06:42 | アンティーク antiguedad | Comments(14)

さまざまな窓

バルセロナの古い建物の窓を見ていると本当にいろんなのがあって面白い。
前載せたものもあるかもしれませんが、今回はSarria地区で見つけた窓たち。

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by gyuopera | 2011-01-20 07:33 | 建物 edificio | Comments(6)

私と一緒にバルセロナを散歩しましょう Vamos a pasear conmigo en Barcelona!


by gyuopera